本文へ移動

徳和の技術力

真空コンクリート工法

真空コンクリート工法とは?
コンクリート打設直後に、表面に真空マットを被せ、真空ポンプを用いてコンクリート中の水の一部を取去ると同時に大気の圧力によりコンクリートに圧力を加える工法。
 
※一般的には直径140mm、深さ10mmのリング場クボミをコンクリート表面に430mm間隔でつけます。
 高強度と耐摩耗性のコンクリート面が創出され、車両のタイヤによる摩耗を防ぐことができます。
 
詳しくはこちらをご覧下さい。
下のアイコンをクリックしますとパンフレットがダウンロード頂けます。

最近の施工実績

http://www.tokuwakk.co.jp/files/libs/108/20181220140540100.png
PDFファイルをご覧いただくためには、AdobeReaderが必要です。
 
お持ちでない方は、左のバナーをクリックしてダウンロード(無償)してから
ご覧ください。
*Adobe Reader 及び Adobe ReaderのロゴマークはAdobe Systems Incorporated(アドビシステムズ社)の登録商標です。
 
徳和工業株式会社
〒981-0966
宮城県仙台市青葉区荒巻本沢3丁目
10番19号
TEL.022-344-6445
FAX.022-344-6446
TOPへ戻る